【厚木市】路地裏に佇む「花屋、約束の花束」。店主が一人で紡ぐ、世界に一つだけの“感情を揺さぶる”母の日ギフト。
駅前の喧騒を離れた路地裏に、その「花屋」はあります。
本厚木駅北口から徒歩5分、「サンクトガーレン タップルーム」の横の道をまっすぐ「はとぽっぽ公園(厚木公園)」に向かって進みます。「焼肉 酔笑苑」がある通りを抜け、さらに一本奥の路地に入ります。ヴァントゥール本厚木の1階に、ひっそりと佇むお店が見えてきます。
お店の名前は花屋「約束の花束」。
同じアレンジは二度と生まれない。あなただけの「ストーリー」を形に
花屋「約束の花束」の最大の特徴は、いわゆる「作り置き」や「定型のアレンジ」が存在しないことです。
店主は、辿り着くお客さまが抱える十人十色のドラマに耳を傾けます。
それは、感謝の言葉かもしれないし、今はまだ言葉にできない複雑な思いかもしれません。
店主は、その背景にある感情と「対話」するように花を選び、一束ずつ束ねていきます。「同じものは、作りませんし、作れないのです」という言葉の通り、出来上がるのは、その瞬間のあなたと大切な人のためだけに存在する、世界に一つだけの作品です。
店主が束ねる花束は、単なるプレゼントの枠を超え、受け取った人の心にある「隙間」をそっと埋めるような力を持っています。
驚くべきは、そのこだわり。 仕入れ、水揚げ、制作、そしてラッピングに至るまで、雑務以外はすべて店主が一人で行います。
この一連の作業をすべて一人で完結させるのは、「大切な日の贈りものを、納得のいく形でお届けしたい」という真摯な約束があるからです。一人ひとりの想いと深く向き合うため、制作できる数には限りがあります。
「今年は、いつもとは違う特別な想いを届けたい」
そう考えている方は、ぜひお早めに、あなたの「ストーリー」を店主に伝えてみてください。
お渡し・お届け時期: 5月10日前後
予約方法: オーダーフォーム、電話、DMにて受付
直前になると受付終了となる可能性があるため、「大切な日の贈りものを、納得のいく形でお届けしたい」とお考えの方は、お早めのご相談がおすすめです。
▶約束の花束ご注文フォーム
▶詳細はホームページをご確認ください。
一つひとつの花と対話しながら紡がれる「約束の花束」らしい一束。 今年の母の日は、路地裏の小さなお店で、あなただけの物語を花に託してみませんか?
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